回山冬魁
2026年1月17日
会場:SPORTS BAR M’s Cafe 20:00試合開始
第1試合 タッグマッチ 20分1本勝負
試合後コメント
ラウザ「よーし、2026年一勝したぞ。ただ…ただ、言いたいことが一つある。俺には、俺のプロレスのスタイルってものがあるんだよ。影山道雄!お前のスタイルでイスを使えとか、サミングはこうやるんだとか、いちいちお前に指図される筋合いは無いんだよ。俺は、俺のやり方でやっていく。これからも柳ケ瀬プロレス、好きなようにやっていくよ。2026年、これから俺から目を離すんじゃねえ」
第2試合 シングルマッチ 20分1本勝負
試合後コメント
ジャック「今年最初の柳ケ瀬土曜日、俺は勝った!みんな、あけおめ。今日はレッカと戦った。やっぱり攻められた腕が痛いな。けど、腕は2本ある。この(攻められていない)左のラリアットも強いぞ。右でも、左でも、足でも、ジャッキードライバーでも。何でも勝つことが出来るぞ。じゃあ、1月は残りの柳ケ瀬の試合がある。2月もいっぱい試合がある。楽しんでくれよ」
メインイベント タッグマッチ 20分1本勝負
試合後コメント
マリ「柳ケ瀬プロレス、本戦開幕戦ありがとうございました。私は(怪我で)フライデーナイトマッチと、道頓堀プロレスを2本飛ばしちゃって。そんなに長くは欠場してないんだけど、ある意味復帰戦というか。普段の試合数を考えたら、すごく長く欠場した気分でした。私は、ハッシーとかコンボイが(私を)狙ってくるかと思って覚悟してたんだけど、2人が小杉さんのベルトを狙ってる感じがすごくして。来たらやり返そうと思ってたんで、ある意味悔しかったんだけどね。私が場外に落とされて、2vs1の場面が多かった中でもさすが小杉さんはチャンピオンだなと。その状態からでも勝ちに繋げてくれて嬉しかったです。ありがとうございます。早く120%の力が出せるように、頑張ります!」
小杉「柳ケ瀬プロレス新年一発目、本当にたくさんのお客様にご来場いただき、本当にありがとうございます。一発目にスワントーンブラザーズ、コンボイ西尾と橋之介。ガンガン来てくれたな?おかげで今、ヒジも膝もめちゃくちゃ今痛いけどそこは俺はチャンピオン、KINGなんでね。負けるわけにはいかないです、強いKINGであり続けます。そのためにも、リング上で言ったKINGのタイトルマッチ。防衛戦、どうしてもやりたい相手がいるんです。ヤス久保田!あなたに勝つまで、このベルトはまだ燻ってるんですよ。輝きが足りない。一戦目、防衛戦、ベルトを掛けてヤスさん、戦ってください。お願いします!」
マリ「そうだね、過去のトーナメントで勝ち残ってきたクボブラってのは壁って印象があるし、そこに勝ってこそのKINGだよね。小杉さんなら出来る!絶対大丈夫。絶対に守って。」
小杉「ああ、俺はやるぞ!このベルトをもっともっと金ピカにするんだ」
マリ「うん、コスケンプロレスの底上げ、やっていこう」
小杉「よし!見といてください!お願いします」















