烽夏連天
2026年8月15日
会場:SPORTS BAR M’s Cafe 19:30試合開始
第1試合 タッグマッチ 20分1本勝負
第2試合 タッグマッチ 20分1本勝負
試合後コメント
マリ「お疲れ様!大丈夫?ラウザさん」
ラウザ「まあまあ、何とか…」
マリ「でも今日は、絶対勝たないといけない試合だったので。ありがとうございました。まだまだ…何だろうな、柳ケ瀬プロレスってものが出来上がってきて、同じ方向をみんなで向くために私たち3人がね。コスケンプロレスっていうユニット、出来るまで色々あったよね?クボブラとも色々あったしさ。本当に良かったと思う。でも、私たちが重ねてきた歴史を、簡単に新人に譲る気はないしね。まだまだ私たち、ラウザ、マリ卍、小杉研太!この3人が柳ケ瀬の顔なんで、これからも盛り上げていきましょう」
ラウザ「マリ卍も言ったようにね、僕たちの歴史は簡単に結成して、やりましょう!ワーイ!なんてもんじゃない」
マリ「みんな、めっちゃ解散させようとしてくるしね」
ラウザ「そう。いろんなものを乗り越えてね。僕らには“決断力”があって、同じ目標に向かって行ってるんで」
マリ「“団結力”だと思うけどね、決断力じゃなくて」
ラウザ「ハハハ!団結力だね!」
マリ「とりあえずこの後は、小杉さんの応援に行きましょう!ありがとうございました」
メインイベント ヤナガセKING選手権試合 時間無制限1本勝負
※初代王者・小杉が初防衛に成功
試合後コメント
小杉「勝ったぞ-ッ!ヤナガセKING初防衛戦、ヤス久保田に勝った!ああ…しんどいな、苦しいな…でもよ、熱いな!楽しいな!やっぱりタイトルマッチは最高だな、KINGのベルトも最高だな!このベルトを防衛したんだ、この価値をどんどん上げていくぞ、ヤナガせKING、ヤナガせKING、ヤナガせKING!価値をどんどん上げて行くぞ!俺が小杉研太だーッ!」















