2026年9月5日「烽夏連天」
会場:SPORTS BAR M’s Cafe(岐阜市柳ケ瀬通3-9)18:30開場/19:30試合開始
全席自由¥3,500(当日券¥4,000)

柳ケ瀬プロレス9月5日大会「烽夏連天」の模様を、ツイキャス・プレミア配信にて生中継致します。前大会でヤナガセKINGのベルト防衛に成功した小杉。その小杉を前に前週のフライデーナイトマッチで挑戦を直訴したコンボイ西尾。今後の柳プロマットを占う、重要な大会となりそうな今大会、どうぞお見逃しなく!
オープニングマッチは、ラウザに鎌倉慎司がアタック!初参戦から5年、藤村を破り遂に柳ケ瀬マット自力初勝利を挙げた鎌倉。雌伏の時間が長かっただけに、ここからの快進撃を心に期しているはず。ラウザは鎌倉の思いを受け止め、その上で叩き潰すことはできるか?
第2試合は、マリ卍&コンボイ西尾vs小仲=ペールワン&藤村匠のタッグマッチ。バチバチのライバル関係に発展しつつあるコンボイと藤村、そこに達人・小仲と柳ケ瀬のオカン、マリ卍が絡む形。マリとコンボイの合体技「セリーヌ・ディオン」が今回こそクリーンヒットするか?
メインイベントは、小杉&ジャック・ケネディの柳ケ瀬最強タッグが、橋之介&石田慎也を迎え撃つタッグマッチ。衝撃のヒールターンから4ヶ月、誰とも組まず戦い続ける橋之介。9周年記念大会後、真っ先にベルト挑戦を要求した彼にとって、このマッチアップはまさに好機。石田とのタッグは未知数ながら、ここで結果を残せばベルト挑戦の資格は十分だろう。もちろん、柳プロ側もこの2人を出した以上、負けは許されないところ。果たして結果は!?
対戦カード
第1試合 シングルマッチ 20分1本勝負
第2試合 タッグマッチ 20分1本勝負
メインイベント ヤナガセKING選手権試合 60分1本勝負
柳ケ瀬プロレスでは、ツイキャス・プレミア配信による大会生配信を行っております。会場に行けなくても、大会の模様をリアルタイムにご覧いただけます。大会の視聴チケットは「ツイキャス公式ストア」で購入可能です。購入後は大会終了後2週間以内であれば、何度でもアーカイブ配信をご覧いただけます。















