試合結果(2026年9月5日)

烽夏連天

2026年9月5日

会場:SPORTS BAR M’s Cafe 19:30試合開始

第1試合 タッグマッチ 20分1本勝負

VS

10分13秒 横十字固め

試合後コメント

ラウザ「久しぶりの、鎌倉選手との戦い、シングルマッチ。いやーやっぱりね、柳ケ瀬で初勝利をしてからの鎌倉は強い…。正直言って、やられそうになったけど、俺もこれまで頑張ってきて積み上げたものがあるんで、そう簡単には負けられないですよ。ただ、また鎌倉との試合楽しみにしているし、今後の彼を注目していきたいと思うよ。ありがとう!」

第2試合 タッグマッチ 20分1本勝負

VS

11分8秒 片エビ固め

※ラリアット

試合後コメント

マリ「はい、さすがでしたKING!なんとか、けんたの行進も最後には決まったしね」
小杉「おう、(小仲が)阻止してくるんだよ、本当によ…」
マリ「でも、ちゃんと決まったしね最後には。何だろうな、コスケンプロレスって強いんだなって思いました。ユニットの力は強いと、改めて思いましたね。まだまだ藤村じゃ敵わないですね。もちろん一緒に切磋琢磨して上がっていきたいけど、まだまだかな。切磋琢磨するにはね。もっともっと食らいついて欲しいと思いました」
小杉「おう、今日は勝ったよ。藤村も、気持ちは伝わってきた。伝わったけどよ…。小仲=ペールワン!あいつは本当に読めねえな。まあ、擦った揉んだあったけど、コスケンプロレスが勝利した。これはタッグの絆の強さが勝利に結びついたと思うので」
マリ「実感しますよね。タッグ戦って色々やることあるけど、一緒に戦ってきたユニットの強さを実感する試合でした」
小杉「そうだね、これからもタッグとしての力をドンドン上げて行こう。コスケンプロレス、ブチ上げて行くぞ-ッ!」
マリ「オーッ!」

メインイベント タッグマッチ 20分1本勝負

VS

15分25秒 体固め

※エゴイストドライバー

リング上マイクアピール

橋之介「オイ…ちょっと待てよ西尾。西尾~。おい聞いてるか西尾くん。お前のワガママでカードを変えて、久々に戦ってどんなもんかなと思ったけど。おい、メチャメチャ強くなってんじゃん。…俺が悪かったよ。お前の思い、しっかり伝わったよ。…なんて言うと思ったか?お前はまだまだだ!まだまだ、お前は弱い!弱者なんだ!出直してこいカスが。悔しかったらまた来い。捻り潰してやる!さっさと帰れ」
(コンボイが退場)
橋之介「俺がこの団体に参戦し続けて、もう2年…3年くらい経つのか?最初は面白そうだなって思ったけど、徐々に徐々に柳ケ瀬っていう団体が仲良しこよしでやっているのが気に食わなくなって。『おお、そうだ全部壊しちゃえばいいんだ』と思って、ヒールになったけどさ。…そろそろなんじゃないの?小杉研太!」
(小杉がリング上に上がる)
橋之介「今言った通り、2年、3年戦ってきてお前以外の人間は全部倒してきたんだ。なあ?このタイミングでベルトが出来て、お前が王者だ。この間言ったこと覚えてるよな?俺はよ、この団体に刺激を注入しにきたんだよ。わかってるだろ?次、俺に挑戦させろ!」
小杉「橋之介。お前の言ったこと、忘れてるわけねえだろ。面白え、ヤナガセKING賭けてやってやるよ、いつがいいんだよ?」
橋之介「そうだな、来月にしようか?9月の19日はよ(TTT認定インディ統一ベルトを手にとって)、東京でデケエの(ガッツ石島)を倒さなきゃいけねえんだ。じゃねえとよ、お前のそのベルトを奪って堂々と二冠って言えねえだろ?その次…10月3日土曜日。そこでどうだ?」
小杉「10月3日土曜日。やってやろうじゃねえか。オーナー!ヤナガセKINGタイトルマッチ、橋之介とやらせてください!…いいですか?よし、橋之介!10月3日、俺とお前で戦おうじゃないか」