試合結果(2026年10月3日)

秋岐一決

2026年10月3日

会場:SPORTS BAR M’s Cafe 19:30試合開始

第1試合 シングルマッチ 20分1本勝負

VS

8分53秒 逆エビ固め

試合後コメント

原口「オイ藤村!言った通り、いいリハビリ相手だったぜ。俺の腕もな、今日は全然本調子じゃなかったよ。でも、こんな本調子じゃない俺にもお前は負けるんだぜ?もっともっと鍛錬を積んで、俺の良きライバルになれるようにな!這い上がってこい。…じゃあな」

第2試合 シングルマッチ 20分1本勝負

VS

10分36秒 二〇三

試合後コメント

コンボイ「やったぞ!今日、心から嬉しいことが2つ…。まだ全員じゃないけど柳ケ瀬の所属にシングルで勝ち続けて、小杉さんの前で挑戦表明をする。その準備が整ったことが一つ。そしてもう一つはそのシングル、今まで一回も敵わなかったジャッキーに勝って達成できたことがもう一つ。小杉さんの前に、強くなって、もっと強くなってベルトを賭けて戦う!そして、ジャッキー。何度でもシングルやろうぜ!」

メインイベント ヤナガセKING選手権試合 時間無制限1本勝負

〇[初代王者]小杉研太

VS

18分26秒 片エビ固め

※ラリアット

橋之介[挑戦者]●

※初代王者・小杉が2度目の防衛に成功

試合後コメント

小杉「オッシャー!ヤナガセKING防衛したぞーッ!よしよしよし!橋之介よ、挑戦表明してきてから…いや、その前からか。アイツがコンボイを裏切って、ズルいことや悪いことをして、そっちの道に行こうとしている時、正直どうなるかと思ったよ。でも、オマエの言う『刺激』はもらったよ、おう。こうして今回、俺がタイトルマッチに勝ったわけだけど、橋之介からもらった刺激は、間違いなくこのベルトの価値を上げてくれたと思うよ。俺はこれからも強くなる。KINGとして、強さを求めていくよ。もっともっと、柳ケ瀬プロレス10周年に向けて、小杉研太は突っ走っていきますからね!皆さん、付いてきてください!」