2018年、PURE-J一期生としてデビュー。勝愛実との「愛卍」タッグで活躍するが、2020年10月に勝と共に同団体を退団し、フリーとなる。2021年2月、Maky-Lilithからの刺客として勝愛実と共に柳ケ瀬マットに初登場。同年5月より勝が産休のためプロレス休業を発表して以降はシングルプレイヤーに転向。同年12月、フライデーナイトマッチの沙恵戦後にレディアスへの入団を直訴し、レディアスの所属選手となった。入団後は、その明るく元気なファイトで一気に人気者となり、レディアスのみならず柳プロ本体興行にも参戦。小杉、ラウザとのユニット「コスケンプロレス」で、団体の底上げを誓う。
2024年は道頓堀プロレスWDW女子王座を奪取。キャリア初のシングル王者となる。道場長として、後輩の育成にも力を入れている。